電源のない屋外現場で使われています。

QiKCAMは、建設現場・住宅建築現場・資材置き場など、見に行く手間がかかる場所の遠隔確認に向いています。

建設・工事現場

現場に行かなくても、進捗が分かる。

高所に設置したソーラー監視カメラで建設現場を見下ろすイメージ

課題

  • 複数の現場を抱えていて、移動だけで時間が取られる
  • 電話だけでは現場の状況が伝わりにくい
  • 仮設電源が来る前の段階でもカメラが欲しい

QiKCAMでできること

  • スマホで複数現場の映像を確認
  • 映像で確認し、必要な時だけ現地に行く運用
  • ソーラー一体型なので、仮設電源前でも設置しやすい
  • 工期に合わせてレンタルし、現場が終わったら返却

おすすめ機種:QiKCAM 24(24時間常時録画)

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ハウスメーカー・工務店

離れた現場の様子を、施主にも共有できる。

高所に設置したソーラー監視カメラで住宅建築現場を確認するイメージ

課題

  • 監督1人で複数の住宅建築現場を巡回している
  • 施主から「今どうなってるか見たい」と聞かれる
  • 建築中は仮設電源が不安定な時期がある

QiKCAMでできること

  • 監督が事務所から映像で進捗を確認
  • 施主への進捗報告に映像を活用
  • 基礎工事の段階から設置を検討できる
  • 1棟ごとにレンタルし、引き渡し後は返却

おすすめ機種:QiKCAM 24 / コスト重視の場合はPTZ

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資材置き場・ヤード

無人の置き場を、スマホで見に行ける。

高所に設置したソーラー監視カメラで資材置き場を見下ろすイメージ

課題

  • 資材置き場が離れた場所にあり、見に行く手間がかかる
  • 無人の時間帯に何が起きているか分からない
  • 屋外ヤードに電源やWi-Fiがない

QiKCAMでできること

  • 出入口や高額資材の場所をスマホで遠隔確認
  • 24時間常時録画で、後から状況を確認
  • 屋外ヤードでも電源工事なしに設置しやすい
  • 広い敷地では光学10倍ズームで遠方まで確認

おすすめ機種:QiKCAM 24 / 広い敷地は QiKCAM 24+ 10倍

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電源のない現場に、見守りの目を。

※初期費用0円・最低利用期間1ヶ月